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“ゲーム屋さんがえらんだ良作!”11月は『ボーダーランズ2』!

“ゲーム屋さんがえらんだ良作!”11月は『ボーダーランズ2』!
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全国のゲーム屋さんが毎月1本、実際に遊んでみて「これはおもしろい」というゲームを選ぶ「ゲーム屋さんが選んだ良作!」。11月の良作に選ばれたのは、“RPGシューター”のシリーズ最新作『ボーダーランズ2』でした。本作について、ライター・田下広夢氏が語ります。

●暴力と弾丸が充満する 素晴らしき最悪の世界

 今回ご紹介する『ボーダーランズ2』は、RPGシューター、つまりRPGでなおかつFPSというジャンルのタイトルなんですが、特徴的なのはそれだけではなく、ポップなイラスト調のグラフィック、そしてなにより世界観がオリジナリティにあふれています。荒廃したフィールド、飛び交う銃弾、浴びせあう罵声と皮肉。出てくる人たちは必ずどこかしらおかしくて、世界全体が何か明るく、かつクレイジーな雰囲気に満ちています。 この世界のクレイジーな雰囲気を説明するのがすごく難しいのですが、例えばプレイヤーがやられてしまった時、死体再生サービスという機能で復活し、お金が徴収されます。その際、このサービスを提供するハイペリオン社という企業がお礼を言ってくるんですね。死んでくれてありがとう、もっと死ぬといいですよ、というようなことを遠まわしに、丁寧な言葉で、しかも何通りもの言い方で毎回です。 敵を倒した時の断末魔の叫びが「俺も色々あるんだよ~」で、何か切なくなったり。ゲームを初めてすぐに出会うボロッちくて小さなロボットが、いきなりプレイヤーのことを「我が下僕」などと呼んで手下のように扱ってくるのに憤慨したり。「はい、チクッとしますよ~」と言いながら注射針をおおきく振りかぶってぶっ刺す医者がいたり、とにかく何かすべてがおかしいんです。 荒んでいて、暴力的で、なのに暗い雰囲気はまったくなくて、むしろなぜか明るい。ヒャッハーと叫びたくなるようなゲーム。そんな世界に魅力を感じる人には最高のゲームかもしれません。
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_(:3」 ∠)_ ってうお 
記事にしてから気づきましたけど田下さんの紹介ですねコレ
ゲーム屋さんが選ぶという企画ですが
ボーダーランズ2がきました!!!
これ前作も好評で育てられるFPSという新しい概念で
初心者でも安心 みためはトゥーンで優しい感じという
不可思議な魅力をもったゲームなのです

CooP(協力プレイ)もありありでファンが多かったのですが
国内でも2が発売されましたねー
実はおいらも買おうかとおもってたら
箱○さんが赤リングに(ヽ'ω`)
前作の不満も消されてあるみたいなのでそのうち!そのうち!
買いたいですね!

そんなわけでヾ('□'*)ノつづく!なのれす!



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Author:雨宮のん
中くらいの腕前のへたれゲーマーです。詳しい自己紹介はリンクからじ・えんぶりおをクリックして参照してください。

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